
長くなってしまいましたが、楽しく勉強になった東京旅行の番外編というよりもどうでもよい話です。
まずは目白。
結婚式まで時間があったので、適当にぶらぶら歩いてみました。

目白って閑静な住宅街なんでしょうか、街の雰囲気はすごくゆったりしていました。
結構広い公園のフットサルコートはかなり賑わっていたなぁ~とかランナーさんが思ったより少ないなぁ~なんて思いながら、ぶらぶらと歩いているときにこのカフェが目に留まりました。

30過ぎた肉食系のおっさんが一人で入れる雰囲気のお店ではなく外から見ただけでしたが、帰ってからホームページを見てみると外からの見学だけで良かったかも(笑)
http://www.otonoha-cafe.jp/
東京で少しだけ安心するのが「みずほ」の看板。

地図アプリにも掲載されているので、迷った時のために必ず支店名を確認していました。
11月の終わりに近づいているので、至る所でクリスマスの雰囲気が出ているかなぁ~と思ってキョロキョロしていたのですが、思ったよりもクリスマスっぽさを感じられませんでした。
ひょっとして私が鈍いだけかな?

羽田空港国内線第2ターミナルにはどでかいツリーがありましたが・・・
まったく脈絡のない話になってしまいましたが、最後の話題は飛行機に関する話題です。
まずは東京への往路、松山空港での出来事です。

私が乗った飛行機は3連休の初日ということで満席でした。
満席の場合、航空会社がお金を払って座席を空けることはよくあると聞いていますが、この日は出発時間になっても「満席のため座席を調整中」とアナウンスされるだけ。
出発したのは予定よりも約30分遅れでした。
一体、どうやって調整したんだろう???
最後は帰りの飛行機。
機体はボーイング787でした。
日差しがきつかったので日よけ窓を下したかったのですが、取っ手がないのでこのボタンを押してみました。

自動で日よけが下りてくるのかなぁ~と思っていたんですが、なにも下りてきません。
下りてきた?というよりもボタンを押して現れたのは「フィルム」でした。

(通常の見え方)
大阪出張でよく使う「松山-伊丹線」でこの機体に乗ることはめったにないので地味に感動しました。
和氣 宗一郎
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