目の前で今季初ランニングホームランを見せてもらいました。
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2026(令和8)年7月29日(水)、定休日にルビーリーグが組まれていたので、試合を観戦してきました。
※次男(宇和中野球部3年生)が四国総体もしくは第41回県選手権に出場できると思っていたので、まったく予定をしていなかったことは明記しておきます。
会場は番の州球場(香川県坂出市)。
両翼90m、中堅は120mと、今では小さめの球場です。
長女は1番・ライトでフル出場。
3回表、0-0から、チャンスをもらって、2点リード。
なおも、2死2・3塁で、1番ライトの長女に打席が回ってきました。
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(撮影:マルコメ2号)
初球を右中間に運び、打球はフェンスまで届き、50m6秒8の快足を飛ばして、一気にホームイン!
打点3。
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目の前で、ランニングホームランを見せてくれました!
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ホームイン後は、チームメイトとのハイタッチ!
この試合は4打数1安打3打点でしたが、欲を言えば、もう1本ヒットを打って欲しかったです。
贅沢な悩みかな?
「上」で野球を続けたいのであれば、3割は当たり前。
5割近い打率を残すことも大事だと思っております。
なにはもとあれ、目の前で今シーズン公式戦初ホームランを打ってくれたことは、非常にうれしかったです!
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和氣 宗一郎
代表取締役社長 : 株式会社道後屋ワケスポーツ
愛媛県西予市宇和町生まれ。
硬式少年野球ボーイズリーグ「宇和フラワー」(現 宇和ボーイズ)、宇和中学校軟式野球部、宇和高校野球部と12年間野球三昧。
1年間の大学浪人生活を経て、関西学院大学に入学。卒業後は大手都市銀行に就職するが母の病気を機に1年半で退職し、平成16(2003)年に実家である株式会社道後屋ワケスポーツを継ぐ。
最も得意なスポーツはやっぱり野球。特にグラブ修理・スパイク修理に関しては自信があります!本業のかたわら母校の指導を行っていた時期もありました。
また、「スポーツを通じて、明るい活気のある人づくり・地域づくりに貢献する」をモットーに「四国西予ジオパーク」の活動や西予市商工会青年部の活動にも力を入れています。
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