次男に続き、長女は50m走で自己ベストを更新!
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昨日のブログで、次男(宇和中野球部2年生)が二塁送球で自己ベストを更新したと書きましたが、これに触発されてか、長女(尽誠学園高校女子硬式野球部2年生)から連絡がありました。
新体力テストの50m走測定で、6秒8を出して、自己ベスト(7秒2)を更新したそうです。
女子硬式野球界での50m走タイムをChatGPTとGoogle AI モードで聞いてみたところ、このような返答でした。
ChatGPT
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【結論】
女子硬式野球の50m走は、6秒台ならかなり速い部類、7秒前半なら十分戦力、7秒後半〜8秒台は走力より打撃・守備力で勝負する選手という見方でよいです。
走力評価だけなら A評価相当 と見てよいです。
特に中学〜高校女子硬式野球の感覚なら、「足が速い選手」ではなく、「走力が武器になる選手」 です。
Google AI モード
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- トップクラス(プロ・代表レベル): 6.9秒〜7.3秒程度
- 阪神タイガース Womenの谷本晴望選手が6.9秒をマークしています。
- 女子プロ野球(現休止)の入団テスト合格者や主力選手には、7秒台前半を出す選手が多く見られます。
- 全国大会出場レベル(高校・大学): 7秒中盤〜8秒前半
- 女子硬式野球の記録サイトでは、上位記録として7.32秒〜7.63秒といった数値が挙げられています。
- 盗塁・走塁: ベース間の加速力が重要視され、50m走のタイムは一つの指標となります。
- 外野守備: 広い守備範囲をカバーするために、女子野球でも脚の速い選手が重宝されます。
AIに聞いてみた。
— 和氣宗一郎 ワケスポーツ宇和店 (@wakesportsuwa) May 11, 2026
やっぱり足だけなら・・・
そろそろ、「お声がかかって」ほしいなぁ~。
そういえば、中学3年生の夏。
第9回全日本女子中学軟式野球大会直前の練習試合を観に来た某高校のコーチ(元プロ野球選手)から声をかけられた際に言われたこと。
↓ https://t.co/9o7eVPo7MN pic.twitter.com/7ghSJtcfwG
要約すれば、
足だけなら、女子硬式野球界でもトップクラス。
しかし、足だけは、まだまだ足りない
と言ったところでしょう。
今後の長女の打力と守備力の向上を期待しております!
ちなみに、次男も測定があったそうで、6秒8だったそうです。
次男の身体能力は伸び悩んでおりましたが、ここにきて最後の成長期を迎えているようです。
背も伸びて、私のように肩幅もかなり広くなっております。
和氣 宗一郎
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